寝る前に、食物繊維ブレンドとフラクトオリゴ糖を飲み、飲水を蒸留水のみに切り替え、ピッチャーに入れた蒸留水に水出しの紅茶とレモン果汁、延命酢を入れたものを常飲すると睡眠時間が短くなるかもしれない。(個人的には白朮と黄耆も関係していると思います。)

食物繊維四種類と、ココアとクレアチンが入っています。クレアチンは元気になります。

睡眠時間を短くしたい。そのためにタイトルの方法を実行しています。食物繊維については、1:難消化性デキストリン、2:イヌリン、3:ポテトスターチ、4:サイリウムハスク、を同率で混ぜたものをスプーン二杯ほど入れて、それにフラクトオリゴ糖を入れて、完全無欠コーヒーを作っていた時に使っていたブレンダーでギューンと混ぜたものを飲んでいます。これは、効いているのかいないのかわかりませんが、腸内に棲んでいる私の善玉菌もいろんな種類がいると思いますが、好きな食物繊維がそれぞれ違うらしいので、4種類用意しとけばどれか食べてくれるやろ!と思って4種類ブレンドして飲んでいます。

蒸留水も、大量に飲んでいます。4時間で3リットル作れる機械を中古合わせて4台用意して、22時-8時のゴールデンタイム(電気代が安くなる時間帯です、電力会社のHPを見るとあります)に稼働させて、一日12リットル作成。それを、マックスバリュにあるアルカリイオン水専用の3リットルペットボトルに、コーラの上半分を切って作った漏斗経由でジャーと入れて、水中毒対策であ国の塩という海塩を2g(2gでも体積そこそこあります)入れたのを冷蔵庫で保存して、スムージーを作る時に使ったり、後述するピッチャーで作る専用ドリンクに使ったりしています。蒸留水はまず、完全にカルキがないですし、不純物もなく、身体に吸収されると老廃物を蒸留水の成分ゼロのもの、が吸着して排出しやすくしてくれるんだとか。伝導率だったかも調べられていて、水道水の200~100μS/cmに比べて10~1μS/cmしかないらしいです(蒸留水 伝導率で検索するとGoogleのトップにでてきます)。身体に優しい水。かどうかはわからないですが、私は常飲しています。

そして、最近編み出した血糖値を挙兵させない延命酢ジュース。

ラーメン屋によくあるピッチャー。これがなかなかよくできています。

かのクレオパトラが愛飲していたという酢。また味付けとしてレモンの果汁を蒸留水に入れて、冷やして飲んでいます。容器は、以前はダイソーのものを使用していましたが、ラーメン屋によくおいてあるピッチャーはどうかな?と思って使っていますが、非常に使い勝手がいいです。こぼれないし、紅茶パックや蒸留水は入れやすいし、ぬるくなりにくく、たくさん入る。いまのところ私の中では一番のピッチャーです。

酢を入れているのは、血糖値が上がれば体重が増えると提唱されていた方の本を読んでいたためで、その方が豪語するには、「太らせたければインスリンを投与すればいい」とのこと。人間の人体の仕組みとして、血糖値が上がれば、インスリンが分泌されます。であれば、血糖値を挙げさせなければインスリンは挙兵しない。つまり、食物繊維とお酢で、血糖値が上がろうとするのを妨害すればいい!そう結論に至ったのです。

調子はどうなのか?

以前は10時間だったり12時間だったり、頑張って8時間だったりもしましたが、今は長くても8時間辺りで起床できるようになっています。黄耆や白朮によって脾の力が高まっての結果かもしれませんが、今はこのレシピでしばらく続けていこうと思っています。あのラーメン屋のピッチャー侮れないですよ。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

four × one =

PAGE TOP