(過去記事移転シリーズ) 早起きするのに必要なこと 2018.1.11

※ここから感想※

この辺りの時期は確か、Shinobiライティングをしていたこともあって事務的な書き方になっていました。睡眠に関しての現在有効な手段は、

・電磁波対策で、アルミの保温シートをテープで留めて、蚊帳に覆って電波を遮断した場所で寝る
・バレリアンルート、グリシン、プロテイン、各種食物繊維を寝る前に飲む
・プラスして、今は休止しているがグルタミンも有効でした

こんなところでしょうか。たまねぎヨーグルトは、たまねぎの短鎖脂肪酸の摂取と腸内細菌の改善を目的にしたものですが、短鎖脂肪酸はMCTオイル、腸内細菌は食物繊維と整腸剤でokですので、今の段階でたまねぎヨーグルトという選択肢はないですね。でも睡眠時間は結構いい感じだったようで、当時のことをちゃんと思い出せるわけではないですが、また始めてみようかなぁと思ったりします。

※ここまで感想、以下当時の記事※

早起きするのに必要なこと

たまねぎヨーグルトを作って、Vitamixで粉砕したジュースを寝る前の三時間前に飲んでおき、それ以降は夜食を摂らないこと。昼食はにんじんリンゴスムージーに、トリプトファン粉末を摂取する。この二点で、睡眠時間をかなり凝縮できます。

ダイエットにたまねぎヨーグルトが良いのは知っていたのですが、寝る前に飲むと次の朝の起きやすさが違っていたため、これは睡眠時間に良い影響を与えているなと思った次第です。腸内フローラの状態が改善されるからなのでしょうか。

次に夜食を食べない事ですが、ある睡眠の専門家の方が言うには、寝てから3時間の睡眠が重要とのこと。で、何か食べた後は胃腸が3時間活発に働くというので、食後すぐ寝るというのはゴールデンタイムの3時間を無駄にしてしまう事になります。なので、寝る三時間前には夜食を止めて何か食べるにしてもスープとかいった負担の少ないものにすべきだろうと、夜食をストップしました。

この方法で、最近は12時間 -> 8時間 -> 12時間 -> 7時間と、かなりばらつきのある睡眠時間でいましたが、9時間 -> 8時間 -> 5時間といった按配で、自然と早起きする体質になってきたようです。睡眠で悩んでいる方いましたら、是非一度この方法を試してみてはいかがでしょう。

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