(過去記事移転シリーズ)速読のためにしていること 2017.4.3 

※ここから感想※

今はもうしていないフォトリーディングですが、この速読方法も、幻聴が出てこなければマインドマップなども駆使して、速読と普通に読む方法との間を埋めるやり方でいけていたんですよね・・・でも幻聴がないのが現在一番ですので、これからまたやるとしたら、幻聴がド安定しだした時になりそうです。

※ここまで感想、以下当時の記事※

少しでも読む速度を速めつつ、理解度を落とさないようにしていることのメモです。

1.フォトリーディングを日に一冊行い、簡単なキーワード作成程度にとどめておく。一冊あたり5分 + 5分 = 10分ほど。
2.専門書などの覚えておきたい用語などをReminDOにクイズ形式などで保存しておき、一日50件ほど再学習するように設定、一日25分間、音読と新しい用語追加の時間を取っておく。
3.読み飛ばしても良い・かつ興味のある分野の雑誌を用意して、段落毎にフォトリーディングをし、1個の見出しの段落をフォトリーディングしたら、文章の中央部分に視界の指を当てて、「単語の塊」と「接続詞などの塊(~の、~や、~といった)」をするするとスクロールさせていく。感じとしては、短文フォトリーディングで文章を把握してから、音読で強化した単語などの理解度とアメンボのような読み方でもって、はんぶん自動的に通読していきます。

読むのが一番遅い音読と、読むのが一番速いフォトリーディングを併せて長期・短期で使っていくことでいつもの読書スピードを上げていくのが肝です。あとは、きちんと寝る時間に寝ておくことも読書スピードに影響を結構もたらしてそうな気がします。

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