(過去記事移転シリーズ)ジプレキサによる腹減りの軽減について 2017.1.31

※ここから感想※

2回に分けたら腹減りの度合いが減ったという発見をしてから、2021年1月始め頃まではずっと、0時と12時に分けて飲んでおりました。おかげで食欲の爆増は治まりましたが、それでも徐々に体重は増えていく始末。この当時もやはりゼロコーラは飲んでいて、たぶんこれが食欲の原因になっていたんじゃないかといぶかっていますが、当時は飲みたかったんです・・・。

あと、シソの葉っぱを煎じたものを飲んでいると書いていましたが、この時は平気だったのだと思いますが、11月頃にシソの葉の粉末を飲んでいた時は幻聴が出てきていたんですよね。煎じと粉末とで何か違いがあるのか、それとも2017年当時と今とでは、エビリファイはゼロにしていましたし、ジプレキサも5mg減らせていたこともあり、鎮静効果に違いがあったからかもしれませんが、シソの葉の服用は今は私の場合はNGになってしまいました。あ、ちなみに「世界最新の太らないカラダ」にありましたが、ジプレキサは血中のインスリン濃度を上げる結果が出ているそうですよ。インスリンを投与すると体重が増えるということなので、ジプレキサの体重増加は、インスリン数値の増大が原因になって起きているかもしれません。

※ここまで感想、以下当時の記事※

ジプレキサによる腹減りの軽減について

ジプレキサは腹が減ります。そしてかつ体重が増えますが、それは血中濃度が非常に関連しているのではないかと思い、処方された一日分を二回に分けて飲んでみていた経緯があります。その時は、「24時に半分、15時~17時に半分」飲んでいましたが、これだと何故か21時~22時頃に非常におなかが空いて食べてしまっていました。その理由は何故か?やはり血中濃度にあるんではないかと思い、今度は、

24時に半分、12時に半分、と、きっちり時間を二等分して飲むようにしてみました。すると、二回目に飲む時間が3時間ずれるため(空腹のピークも三時間ずれて18時になるため?)なのか、夕飯を食べた後でも意外と腹が空かない…?!というのが今日一日目の感想です。

あとは、エビオスを飲んでいましたがこれは飲まない方が良いですね。。。数年飲んでいましたがやめたところあからさまに食欲が減りました。一応、その代わりに新ラクトーン + 自作ヨーグルト(ガセリ菌) + スムージーにオリゴ糖で対処していますが、二週間ぐらいで運慶・快慶といった具合で個人的にも満足しています。

加えて、イライラ度数を減らすため、シソの葉の粉末をお茶パックに入れて軽く縛って中身が出て行かないようにした煎じ薬を作って飲んでいます。ストレスが溜まると食いに行くホルモン的な何かが、ストレスそのものを溶かしていくことで何とかできればいいなぁと思い、土瓶で毎日作っています(作り方は石原結實先生の本から)。

よって、このまましばらく二等分割方法で飲んでいく感じですが、この、「夜の食欲」が治まるようであれば意を得たもので、ここで改めて報告してみたいと思います。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

two × one =

PAGE TOP