(過去記事移転シリーズ) Linuxイメージの書き込み作業でフォーマットできなくなったUSBメモリの復活 2017.1.28

※ここから感想※

「適当にフォーマットや初期化をしていたらフォーマットできた」記事です。Linuxのインストールメディアを作った後、USBメモリを再利用しようとするとフォーマットができずあんじょうしますが、そういう時はFat32Formatterを使っています。今はLinuxディストリビューション漁りをしなくなってしまったのであまりお世話になっていないのですが、また必要になったら使うと思います。

※ここまで感想、以下当時の記事※

Linuxイメージの書き込み作業でフォーマットできなくなったUSBメモリの復活

LinuxなどをUNetBootinLinuxLive USB Creatorなどでインストールした後、他のディストリをUSBメモリに書き込みしようとするとフォーマットのエラーが起きることがあります(4GBあるのに容量が400MBになってしまっているなど)。そこでwindowsのコンピュータ画面からフォーマットしようとしても失敗してしまう…という場合に有効な方法があります。

Fat32Formatterで「初期化」をして「クイックフォーマット」をします。まず失敗するのですが、その後にwindows側からフォーマットを実行すると成功します。私も最初は壊れたか?と早合点していたのですが、何となくFat32Formatterを使っていたらこの方法を発見し、以来同じやり方でUSBメモリを復活させています。お試しあれ!

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